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皆様いかがお過ごしでしょうか。
今年は喪中のため新年の挨拶は控えさせていただきます。

私は年末年始は夫の実家に帰省し過ごしてきました。
すでに栃木に戻ってきています。

12月上旬に義母が他界しました。
葬儀、納骨などを済ませ、義実家で年越ししました。

昨日、私の実家にも顔を出したところ、
19歳だった実家の愛猫が突然息を引き取りました。
年明け早々悲しい出来事に見舞われてしまいました。

しばらくは元気いっぱいという気分にはなれないのですが
悲しい出来事があっても
家族が集まり
ご飯を一緒に食べて
何をせずとも一緒に過ごせるというのは
本当に幸せなことなのだなと思うことが多い年末年始でした。

悲しい時はちゃんと悲しむことも大切だそうです。
流した涙は亡くなった人が飲むお水になるなんていう話もあるそうですね。

前を向くためにも悲しい時は悲しんでいいのだなと思いました。
我慢はよくないですね。

残された者は辛いけれど
大切な存在がずっとそばにあったんだと再確認できます。
これまで以上に日々を大切に生きていきなさいという教えと受け止めて
今年一年も生きていきたいと思います。

今年もよろしくお願いいたします。

キティ

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