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今年も色々な書籍を買いました。
その中でも、これはよかったなーと思う書籍を紹介します。

忙しい主婦のみなさんはこれから本屋に行くのは大変でしょうから
電子書籍(kindle)版のある書籍を紹介しますね。
スマホやタブレットにアプリをインストールすればすぐに読めますよ。

1.臆病な僕でも勇者になれた七つの教え

豊富な人生経験をいかして数々のテレビドラマのシナリオを書く脚本家、旺季志ずか(おうき・しずか)氏の処女作。

脚本家としての代表作は『女帝』『カラマーゾフの兄弟』『ストロベリーナイト』『特命係長 只野仁』『正義の味方』『佐賀のがばいばぁちゃん』『トイレの神様』など多数。

本書には、青い髪に生まれた少年キラは、どうやってコンプレックスを克服して一歩を踏み出すことができたのか。壮大な世界観とともに描かれる、新しい自分に生まれ変わる「心」のつくり方が描かれています。

自己啓発本を多数読む方は、なじみのある心の解放の仕方に出あえるかも。
私は、「もやもやした心をイメージとして表現し処分する」というコーチングで習った方法が出てきて、その方法を再確認できました。

平易な文章だったので小学生の息子たちも読めるだろうと思い、長男(小6)と次男(小3)にも薦めました。
主人公が小学生の男の子であることや、冒険をする内容だったので楽しく読めたみたいです。

2.こうして、思考は現実になる

この本も何度か紹介していますが、とてもおもしろいので、ぜひ読んでほしいです。
48時間以内に〇〇は見つかるか?みたいにゲーム感覚でぜひ楽しんでください。

レビューはこちら arrow063_06.png なんて楽しい本♪「こうして、思考は現実になる2」を読んだ

3.なぜかお金を引き寄せる女性39のルール

最近、やや私自身が「はまっている」ワタナベ薫さんのお金の本。

ブログやフェイスブックの投稿を毎日読んでいて、どんな本を書くのかなあ?と思ったので買ってみました。
Amazonのレビューは賛否両論ですが、私はまあまあ好きですね。
共感する部分が多いというか、これまでにも聞いてきたようなことが書いてあっても、同じことがあるということはそれが大事なことだからなんだろうなと思います。

「知ってる」と「わかってる」と「実践している」ではレベルが違いますから。

さらっと読めるけれど、大切なこともたくさん書いてありますよ。

著者の別の本も読んでみたいなーと思います。いろいろあってどれを買おうか悩みますが。

4.一生お金に困らない生き方

今年も心屋先生の本やブログや講演会でたくさん楽しませてもらいました♪
中でもこの本は、お金の本ですが、稼ぐ方法ではなくて、お金に対しての「あり方」が書いてある本で、
読んだだけではなかなか身につかないので、何度も何度も読んでいます。

5.夢をかなえるゾウ3 ブラックガネーシャの教え

さらに学びを得ようと思って、悩んでいましたが、〈日めくり〉「お金」のお稽古 ~お金に好かれる! お金と仲よしになる! お金がわらわらやってくる♪~も買っちゃいました。

「夢をかなえるゾウ」シリーズは楽しいです~。
笑える自己啓発本。

気軽に楽しい本が読みたい方にはおすすめ!

以上、正月休みに読みたい自己啓発系おすすめ電子書籍5選でした!

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